昭和38年7月15日生
趣味 : ウォーキング カレーの食べ歩き 愛犬との散歩 サーフィン スノーボード。小学生の時からボーイスカウト活動やボランティアで自然との共生等、多くの事を学ぶ。中学、高校はバレーボール部に所属。日大藤沢高校卒業、日本大学在学中に起業。全国に10拠点以上のサーフ&スノーショップを展開。衆議院議員政策担当秘書を経て、平成19年より神奈川県議会議員として2期連続当選。その後は参議院議員政策担当秘書や民間企業に勤務。
令和6年5月より日本維新の会神奈川県第6選挙区支部長として、日本を取り巻く様々な課題解決の政策の実現の為に、国政を目指し横浜市保土ケ谷区、旭区で活動中。
しおさか源一郎(元神奈川県議会議員)公式ホームページをご覧頂き感謝申し上げます。
私は、神奈川県民の多くの皆様からご支援を賜り2期(8年)神奈川県議会議員として活動して参りました。
衆議院神奈川県第6区(横浜市旭区、保土ケ谷区)で総選挙にも出馬させて頂き、多くの皆様から貴重な1票1票を頂きましたが落選となりました。期待して頂きました皆様には本当に申し訳無い気持ちで一杯であります。
『次の世代のこども達の笑顔の為に!』が私の政治信条でありますが、出来る事から行動し、先の見えない不安な世の中を、明るく希望が持てる社会にしたいと今も考えております。
私自身の大学在学中に起業した経験で、誰にでも何度でもチャレンジする機会がある社会の仕組みを作り、特に障がいのある方、若者や女性が働きやすい環境を創造したいと思います。
社会保険料額を下げ、手取りを多くして格差社会を是正していきたいです。本当に手助けが必要な方々の為の政治に今後も真剣に取り組みます。
自然との共生が出来る街作りを進め、地域の活力で社会を再生させ、次の世代のこども達に明るい未来を引き継ぎたいとも思っています。
神奈川にも大変な影響がある地震は今でも多く起きています、地震対策は急務です。
豪雨災害にも対応していかなければなりません。
原発を取り巻く問題、長引く不況による様々な問題、雇用対策、若者・女性の働く場の創出、がん対策(受動喫煙防止等)、教育や保育等、子育て施策の推進、そして障がいをお持ちの方々にも寄り添い、少しでも生活が向上するように、地域での理解と生活支援にも尽力して参りたいと思います。
私は県内の実力者が係留を続けていた、誰もが絶対に解決出来ないと言われた『境川の不法係留船対策』を県議会で何度も何度も訴えて不法係留船ゼロを実現しました。
県議会議員の任期中には『小規模保育園の設置を含む、子ども子育て支援』、『障がいのある方の雇用の推進』、『議員報酬削減』、『暴走族、旧車會を許さない街づくり』、『電線の地中化の推進』、『犬・猫殺処分ゼロの取組』等を進めて来ましたが、まだ推進しなければならないことが沢山あります。
私1人の力は小さなものです。しかしながら私は自分の言葉に責任を持ち、皆様の思いを形に変えていきたいと本気で思っております。
日本を変えたい!変えなければ!という同志と共に『しがらみ』の無い力を結集して、国民の皆様と一緒に日本を変えていきたいと思います。
引き続き、しおさか源一郎の政治活動にご理解とご支援を頂きます様よろしくお願い致します。
元神奈川県議会議員 しおさか 源一郎
知事時代には、地域における課題を現地現場の声として熱心にご指導いただきました。しおさかさんは県議時代は神奈川県議会の団長として、大変多忙な中でも、時間を見つけては現地に赴き、現場の声を政策にしてきました。その行動力がしおさかさんの魅力です。
私、元神奈川県議会議員のしおさか源一郎は、教育への徹底投資、子ども子育て支援、障がいのある方々が地域で当たり前に暮らせる社会、高齢者も安心して暮らせる地域にする為に今回、衆議院議員選挙へ向けての取り組みに全力でチャレンジする事を決意を致しました。
この30年間給料は上がらず、人口は減り続け、生活費や食費は値上がりし、円安がどんどん進行してエネルギー価格も輸入食材も上昇しております。
それに引き換え国会議員は裏金を作り、抜け道だらけ、税金も払わずお構い無しの状況です。
マイナンバーやインボイス制度で国民からは税逃れを許さないようにしながら自分たちは知らん顔!このままでは本当に日本はダメになってしまいます。
国会には、私のように中小零細企業で額に汗して働き、何も無いところからも少しずつ利益を出し知恵を出しながらコツコツ働いてきた人は少ないのが現実だと思います。
だからこそ、私のような人間が、市民の皆様と一緒にこの国を変えるきっかけを作らないといけないと思いました。
しおさか源一郎に是非皆様のお力をお貸して下さい。
私や日本維新の会の政策をご覧下さい。
一緒に古い政治を変えましょう。
子育てには多額の費用がかかります。もしも学費の心配が無ければ違った選択肢が出来ると考えます。私たちは大学卒業までにかかる授業料や給食費の無償化を実施します。大阪府では実現して参りました。更に様々な子育て支援サービスに利用できる子育てバウチャー※や塾などの習い事を応援する教育バウチャー※の導入を推進します。 ※バウチャー:国・自治体などが目的を限定し、個人を対象に補助金を支給する制度
私は大学時代に起業した経験を生かし特に若者や女性が働き易く起業し易い環境を作ります。「同一労働同一賃金」を実現するため、雇用の流動化を阻害する年功序列型の職能給から「同一労働同一賃金」を前提とする職務給への転換を促進します。女性や若者、子育て世代、シニア世代も活躍しやすい職場環境を整備します。
私は障がいのある方々とお弁当やパンを販売したり、その施設に行くための移動支援なども経験して参りました。障がいのある方の雇用を増やし、ご家族も安心出来る社会にしなければなりません。又、一部の地域では特区制度を活用して家族で暮らせるグループホームなどが許可されていますが、この制度を全国に広めたいと考えます。高齢者の皆様が安心して暮らせる為にも認知症対策、健康施策も充実させます。
ブロックチェーン技術等を活用したインターネット投票(スマホ投票)の実現を目指すとともに、マイナンバーカードを活用したコンビニ投票を導入するなど投票方法の多様化を進めます。
公文書の管理・保存についても総デジタル化を原則とし、ブロックチェーン技術等の導入により徹底した書き換え・改ざん防止の仕組みを構築します。
景気の長期低迷を打破するため、消費税8%への引き下げを断行します。その後は、経済状況を考慮し、将来的な地方税化と税制改革を合わせて検討します。経済対策においては、将来世代の負担と過度なインフレを招かない範囲で、増税のみに頼らない成長重視の財政再建を行います。
少子高齢化に伴い、現役世代の社会保険料負担が増大しています。現役世代にかかる過度な負担が経済社会の活力を低下させ、少子化が進む悪循環を加速させています。社会保険料の負担を軽減することで、現役世代や低所得者を含む全世代に素早く恩恵を届け経済の活性化を促進します。
2024年は年明けに能登半島地震が発生しました。日本では多くの地震が日々発生しています。防災、減災は待った無しです。台湾での地震の様子を見る限り日本の地震対策は遅れています。いざという時に家族の命を守れるように地域と一緒になって避難所の整備の見直しも含めて地震対策を再構築します。水害対策にも全力で取組みます。
日本維新の会では、憲法改正原案として「教育の無償化・統治機構改⾰・憲法裁判所」に加えて、平和主義・戦争放棄を堅持しつつ、⾃衛のための実⼒組織として⾃衛隊を憲法に位置づける「憲法9条」の改正。他国による武⼒攻撃や⼤災害、テロ・内乱、感染症まん延などの緊急事態に対応するための「緊急事態条項」の5本をまとめました。時代に適した憲法改正の議論を⾏います。
「国民の生命財産を守る」こと「内外の脅威から国民と生活を守る」ことが何よりも重要です。
現在、ロシア・中国・北朝鮮という核保有国に囲まれた日本において、確実に国民を守り切るには今の防衛力だけでは不十分だと考えます。
「自分の国は自分で守る。自立した国家」という基本に立ち戻らなければなりません。
世界の平和と繁栄に貢献する外交政策を理念として、日本の主権と領土を守る体制を整備し、政権を担える政党として現実的な外交と安全保障政策を展開します。
議員、政党への企業・団体・組合等による献金を全面禁止します。いわゆる「政治とカネ」の問題を巡って収支報告書の不提出・不記載・虚偽記入があった場合に、会計責任者は処罰できても政治家は責任逃れでお咎め無しが現状です。日本維新の会では政治家自身が会計責任者となり収支報告書については政治家も記載・提出義務者に位置付け直接処罰の対象とします。
私自身としてはパーティー券についても購入した方は全てオープンにし、クリーンな当たり前の政治を実現したいと考えております。
私は神奈川県議会議員として2期8年間活動して参りました。何かを変えようとしても『国が、国が!』と言われ続けて参りました。中央集権の限界を打破し、地方分権を推進します。神奈川のことは神奈川で!横浜のことは横浜で責任を持って決めていけば良いと考えます。神奈川県の自立、横浜市の自立を実現します。
私は以前から水源地や森林、基地に隣接する土地、神社仏閣等を外国人が購入出来ることに違和感を感じていました。地域の事情もあると思いますが基地に隣接する土地や神社仏閣も水源地も森林も全て大切な土地です。外国の企業などが購入する事に何らかの拘束力を発揮出来る法案が必要だと考えます。貴重な水源地を守り、地域を守る事は国民の皆様の命を守る事にも繋がると思います。今まで見て見ぬふりをして来た課題にも私は真摯に向き合って参ります。国民の命を守る、国土を守るしおさか源一郎に皆様のお力をお貸し下さい。
私、しおさか源一郎は全ての命を守る為の行動をします。犬猫殺処分ゼロを県議会議員の時に本会議で知事に直談判しました。様々な皆様のご協力や取組によって神奈川県では現在、犬猫の殺処分はゼロになっています。この仕組みを日本中に拡げていきたいと思います。生命を大切にしないところに繁栄はありません。国民の皆様と一緒に命を大切にする世の中を創造します。
#動物はモノじゃない
政治活動は1人では限界があります。
どうか、皆さまの力をしおさか源一郎にお貸しください。
政治活動にはボランティアの皆さまのサポートが不可欠です。
チラシ配り、ポスター貼り、車の運転などたくさんの事があります。
初めての方も大歓迎です!30分からでも参加可能です。
ご参加いただける方は連絡先からご一報ください。
電話番号 045 444 9044
FAX番号 045 444 9045
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